雪国美人「柏木雫」のまさかのブニブニコリコリータ乳首

昨今の新人AV女優の傾向として、アイドル系(坂道的要素)、完璧な美女、マゾ、そして”素朴”というキャラが目立ちます。

それぞれ、もう十分にタレントは揃っている。

そうなると、どうしてもトップのタレントの上位なのか?下位なのか?という判断基準になってしまうことも。

もちろん、本来はみんな違ってみんないいわけです。

でも、よっぽど特別な何かが欲しい。

まだ、いたんだね。

見つけてくれたありがとう、見つかってくれてありがとうと思うのが「柏木雫」です。

相変わらず、寒いところでは美人が育つのですか。

デビュー作のジャケットからかわいいのことは丸わかりですが、逆補正しちゃってる気がします。

実際の”おぼこい”感じが素晴らしいのです。

こんなにも”素直感”がしっかり出ていることに感動。

そして、なんと、このルックスで、なかなかの特殊乳首。

正統派と見せかけて、なかなかいびつなタイプでした。

グミのような、ブニブニの質感のコリコリ乳首。

乳輪がなく乳頭だけで更生されているようにも見える、コリコリらしいこりこり。

これはもう、愛のコリコリータ。

そんな柏木雫のデビュー作がこちら。

⇒「春になったら、上京します。」雪国育ちの八重歯がめんこい女子大生 柏木雫 AV DEBUT

表情に凄みがあります。

物憂げというか、純真というか、もちろんかわいいのがベースなのですが、怖いくらいセクシーなのです。

それでいて、しっかり目を合わせてくれるのです。

キスがかわいい。

下の毛も”ちゃんと”生えていますね。

意外とおもちゃが好きなようです。

おもちゃとかオナニー系のシーンって、なんだか茶番感が出てしまうものです。

でも、素直に、自分が感じていることに驚いている様子がとてもかわいい。

逸材です。