このサイトでは何度か繰り返しているが、”元気でスケベ”という概念はエロスに昇華させるのが難しい。
ハツラツとしたセックスは、若者の特権というか、フェチズムとは相性が悪い気がする。
ぐちゃぐちゃで癖のある嗜好を満足させるためには、説得力のある何かが必要です。
「七海まの」は、その見た目と実際の中身のアンバランスさで一気にエロく見えるようになっちゃう。
一見、超健康的な若者。
今はあまり言ってはいけない?ようですが、小麦色の肌、その状態が非常に似合う。
夏に愛された人間、常夏の楽園ビーチが似合います。
しかもショートカットでナイスバディときています。
これでは、卑猥な香りが全然しないようような・・・
ところがどっこい、蓋を開けてみたら変態ちゃんでした。
乳首もこの肌の色とマッチする小麦色の乳首。
想像通り、想像以上にバランスが取れています。
やや大きめの小麦色のおっぱいの延長に、あってよかったこの乳首。
ややピンクにも見えなくもない、とてもクリアな印象。
そんな七海まののデビュー作がこちら。
⇒ 新人 日焼けあと残る現役女子大生 専属 Hカップ 七海まのAV Debut!
ハツラツとした印象からは想像できない反応を見せてくれますね。
このギャップはエロい。
エムっ気オーラの出方がよい。
なんか、意外と他にいないタイプだと思います。
カラミ自体は非常にスタンダードな感じがしますが、エロポテンシャルがあるだけに、一気に開いて欲しい。


