アイドルの研究生卒「白石透羽」のキャッチャーミットのような乳首

乳首本来の役割を考えれば、一番必要な概念は”安心感”ではないだろうか?

全てを受け入れて、自らに栄養と愛を与えてくれるもの。

乳首と言えば邪なことしか考えることができない僕らも、できれば安心できる乳首を求めていたりするもの。

「白石透羽」は、それをわかりやすく再確認させてくれるうえに、とてもかわいい。

元アイドルというか、アイドルグループの研修生というか、研究生みたいなことをしたいたとのこと。

要は、アイドル見習いみたいなやつですな。

こんなにかわいくても、あくまで候補に過ぎないというのがリアル。

だからって?なのでしょうか、AV女優になっていただけたのはありがたい。

そんな彼女の乳首は、まるでキャッチャーミットのようです。

シンプルに、見た目がそれっぽい。

野球に興味がなくても、おそらくほとんどの方がなんとなくわかるはず。

知らない方のために補足しておくと、キャッチャー専用のグローブです。

要は、”パクパク”している感じ。

特に左乳首がわかりやすいですね。

しかも、しっかりコリコリ出っ張っています。

掴んで離さない、守備の硬い乳首。

これぞ、包容力の極みの具現化。

そんな白石透羽のデビュー作がこちら。

⇒ 新人NO.1STYLE 幻の博多アイドル候補生 白石透羽 AVデビュー

どうしてこう、最初からここまでできるのでしょうか?

こんなにもかわいいこが。

”目つき”や”音”といったもので演出することを、すでに心得ていて、尚且つ高いクオリティで表現しています。

あざとさは標準搭載であり、その向こう側を見せてくれそう。

ぜひ、アイドルAV女優路線を背負っていって欲しいものです。