始まりはなんだったけ?と思うことがあります。
今では当たり前のように享受しているものでも、最初に作って提供した人間やタレントがいます。
もちろん、もはやオリジナルなんてありません。
何らかの源流のオーマジュというか、インスパイヤというか、リスペクト。
でも、エロければいい。
「白岩冬萌」は、現代の元祖綺麗なお姉さんでした。
大手メーカーである「ムーディーズ」が放った「綺麗なお姉さんは好きですか」シリーズの第一弾だったんですね。
”いいオンナ系”のシリーズ自体いろいろありますが、大手がストレートに名付けるということは、そういうことなわけです。
実際に、しっかり売れました。
なんとなく売れ続けるタイプで、もちろんそれには理由があります。
優秀なのです。
乳首もポテンシャル高し。
いろいろな状態を楽しめる乳首です。
ベースはピンクでいいかもしれません。
綺麗めです。
ただ、いきなるかなり濃くなったり、わかりやすくコリコリになったりします。
状況によって、非常に変化が顕著です。
特質系ですね。
一応、デフォルトの状態である乳首に分類しておきます。
そんな白岩冬萌のおすすめの作品がこちら。
⇒ 綺麗なお姉さんの理性とバルトリン腺決壊 アクメ覚醒 淫らな汁と潮吹きダダ漏れ3本番 白岩冬萌
こちらも、ここからシリーズになった企画ですね。
始まりにかけて、ぜひチェックして欲しい作品。
「バルトリン腺」というのは、女性が出すエッチな汁、例の液体が分泌される腺だそうです。
そこが崩壊ということは、そういうことです。
マン汁なのか潮なのかわからない、おそらく両方であろう、とにかく噴出します。
性的なポテンシャル自体が、かなり高い。
とても自然体な印象を受けますが、けっこう気合が入っています。
売れ続けているということは、そういうことなのでしょう。

