ええー!なんでー?こんなことにー!?
というシンプルなギャップが、結局一番興奮します。
そのギャップにも様々なものがありますが、特に「美しいものが壊れる時」が至高。
それは、いつの時代も普遍の超興奮を呼び起こしてくれます。
この度、いろいろなものを突破してしまったことで衝撃を与えてくれたのが「工藤ゆり」です。
どう見ても綺麗系であり、綺麗系としてデビュー。
癒し系のアラサー枠としてけっこう貴重な存在であり、とにかくかなりの美人。
人妻系の作品や「産休明け」と冠した作品も出ているので、既婚者で経産婦つまり妻であり母である可能性もあります。
ただ、常に癒しを与えてくれる美人であることに変わりありませんでした。
乳首に関してもすごく綺麗で、ピンクに見える作品もあります。
しかしながら、乳首までもが形態を変えてしまうことになるとは。
あの乳首が、こんなことになるとは、思いもしませんでしたよ。
そんな工藤ゆりの問題作がこちら。
⇒ 癒し。綺麗な喉奥お姉さんは好きですか?笑みが零れる程の飲尿!嘔吐ゲロ!絶頂残虐イラマチオ。 工藤ゆり
苦手な人は苦手かもしれませんが、好きな人は好き。
そして、きっとこれで”目覚め”てしまう方が出てくる可能性がある。
特にデビュー当初から見守って来た方は、要注意。
「好きな女性のこういう姿」が性癖のスタートとなることは、決して珍しいことではありません。
けっこうなことをやってくれていて、それらを全てちゃんと受け入れてくれています。
ディルドによる喉奥刺激や嘔吐、お口への放尿もあるのでご注意くださいませ。
繰り返しになりますが、癒し系の美人がこんなことになっています。
あんなに綺麗だった乳首が、ブヨブヨカチカチのいびつなスタイルへと変貌。
幻だったのでしょうか?これが本来の姿なのでしょうか?
どこで、なんで、こうなった?
「最初で最後」とありますが、どうしても”続き”が気になってしまうのです。


