乳首にも人生の分岐点があるのでしょうか?
体のパーツなので、年月を経ることで状態が変わっていくのは当然のことです。
ある程度は、元々のポテンシャルに依存するでしょう。
それに加え出産といったライフイベント、経験やホルモンでも様子が変わってくるものです。
同じような乳首であってもそれぞれ別の道があり、十人十色。
中には、こんなことになることを予想したか?という乳首も。
とんでもない乳首が、とんでもないことになったのが「笹木小春」です。
40代後半という、今一番ホットなレンジ。
見た目もかわいらしいですが、声がとてもかわいい。
地味な昭和のアイドルっぽい。
安定の「センタービレッジ」発。
ここ最近は、かなり乳首に強いメーカーに。
そんで、これまた、しっかり強めの乳首。
これはもう、大変なやつです。
コリコリというより、もはやゴリゴリの領域、それ以上。
現実的に存在するごっつ乳首の局地ですね。
AV女優の中で一番大きいかもしれない乳頭を超えて来たかもしれません。
乳首にあるブツブツことモントゴメリー腺すら、めちゃくちゃ大きい。
そして、そもそもこんな乳首が付いているとは思えないギャップ。
でも、けっこうあるあるなんですよね。
かわいいお顔に、ごつい乳首。
そんな笹木小春のデビュー作がこちら。
まず、サンプルのBGMがいい。
歌詞があるだけにとどまらず、なんとも言えないリズムとハーモニー。
まさか、こんなスキモノのバックミュージックになるとは。
この見た目で淫乱は、最高。
やっぱり、喘ぎ声がかわいい。
ナチュラル且つかわいい声、それが段々といかつい喘ぎになる瞬間がたまらない。
こういうとんでもない乳首を引っ提げて現れる方というのは、1本だけで引退してしまいがち。
ぜひ、いろんな作品で、たくさんの角度から見てみたい。
年齢だったりキャラも絶妙なので、活躍の幅は広いはず。

