マゾでも可愛い時代です。
ひと昔前であれば、正直言ってM女というのは不細工・・・はっきり言ってブスであることが当然でした。
そういうもん、当たり前だろう、しょうがない。
プレイに価値があるのだから・・・
それがいつしか、がっつりマゾヒストでもかわいい。
そこそこ美人でも、けっこうハードなプレイをしていることが珍しくない時代。
そんな中でも「石川くるみ」は、いくらなんでも可愛過ぎる。
素人っぽさ満点の保母さん系。
えくぼが、かわいすぎますって。
それでいて、Mであると。
いっちゃん興奮するやつ。
そして、乳首が”意外と濃い”やつ。
こういうかわいいこが、濃い。
だからマゾ?マゾだから?
乳首と性癖の相関性について、改めて考えさせられます。
当然のごとく、興奮を増すごとに、それは鋭く尖っていくのです。
バロメーターのように楽しめる、観察したくなる乳首。
そんな石川くるみのデビュー作がこちら。
⇒【初撮り】ちっちゃな現役ドM保育士 イジメられてたくさん潮も吹いちゃう敏感スレンダーボディ もっと自由にSEXをしたくて実家を飛び出すキラキラ笑顔の元気っ娘 22歳 石川くるみ
とは言え、そこまでハードかと言われれば、それほどでもない。
でも、やっぱり見栄えがいいというか、内容以上にそそります。
かわいいから。
めっちゃかわいくて、感じ方がはしたない。
素人感たっぷりの正直な反応と喘ぎ。
これから開発されていったらどうなってしまうのだろう?
期待させてくれる逸材です。


