透明感とか、清純とか、純情とか、ついそういう言葉で表現したくなることがあります。
しかし、安易に考えてはならないケースもあります。
いざ化けの皮を剥がせば、魔性の女だったなんてことも。
妖艶なオーラが漏れてしまっているのが「今井なつめ」です。
決して、当別な美人というわけではない。
インフレ激しい現代のAV女優の美形レベルの中では、目立たない方でしょう。
でも、特別のデビューになる理由がなんとなくわかる。
”魔性”を感じる。
そして、それは若いからこそ特別なこと。
魔性という言葉は、フェロモンと同義語のように思える。
だから、どうしても熟女を思い浮かべてしまう。
歳を経てエロくなるのは、ある意味で当たり前のこと。
今は昔、「魔性の女」と呼ばれた芸能人がいた。
彼女も若くて、そして一見透き通っているように見えたものです。
魔性の女の乳首は、もちろん魔性を帯びています。
やや濃いめですかね。
つるんと盛り上がっているやつ。
そう言えば、魔性の女の乳首は決して綺麗ではない。
そのわずかないびつさにも、エロスが宿っているのでしょう。
そんな今井なつめのデビュー作がこちら。
⇒【特典版】kawaii*20周年 特級新人 今井なつめ20歳 AVデビュー
しつこいですが、もし買うなら”特典版”にしましょう。
最近デビュー作でこのパターンが多いので、ちょっとずるい気がしますけどね。
こんな時代だからこそ、”どうせなら”と。
期待通りというか、どうしてここまでできるのか?と思ってしまうパフォーマンス。
でも、できるのはわかっていました。
なぜかハマる、なぜハマってしまうのかわからないファンが増えるでしょう。

