原石ではなく隕石「宝生みさと」の想像を超えた乳首

はっきり言うべきなのです。

「原石」という表現が、乱発されているッッッ。

言葉が安くなってしまっています。

これでは原石のバーゲンセールです。

それでは、意味が無いのです。

まさに、意味の意味が無くなる。

そんな事態を食い止めるために、飛来したのでしょうか?

「宝生みさと」は、独特で特別な美妻。

原石ではなく流れ星、むしろ隕石と言っておきましょう。

何がヤベえって乳首です。

そもそも逸材ですが、一番価値があるのはこの乳首ですよ。

グニョグニョのグニグニ。

まさか、この出で立ちでこの乳首は、想像できない。

発売前のサンプルで乳首出しがなかったので、嬉しいサプライズでした。

それでいて、てっぺんがマイナスドライバー陥没スタイル。

プニュプニュコリコリのセオリー通り、濃いめ。

左右やや非対称。

ありがとう。

そんな宝生みさとのデビュー作がこちら。

⇒ NON TITLE 無名の原石妻 28歳 AV出演。 遅れてきた大本命、次世代ミセス誕生ー。

クレジットがあるのにタイトルに名前がないのは、意外と初めてのパターンかもしれませんね。

上記したように、サンプルにカラミシーンがなかったので一か八かでしたが、しっかりやってるやん。

前歯の主張が強いタイプの美人なので、基本的に積極的です。

シンプルに嬉しいですよね。

プレイスタイルとしては、やや痴女系ですかね。

エキゾチックな雰囲気もあり、エロ要素は満載。

まだまだ出し切れていない感じもするので、弾けることに期待します。