”強い女”と言えば、「痴女」というイメージがある。
実際、強そうな・キツそうな女性に性的にいたぶられるのが好きな人は多い。
最近では「甘サド」なんていうジャンルもあったりするが、その行き着く先、最終形態はやっぱり”強い女にヤラレる”なのだ。
強い実力と実績を伴って登場したのが「大門レヤ」です。
こういった肩書きやコンセプトはAV女優は、定期的に現れます。
ただ、大門レヤに関しては”本物路線”に振り切ってるなと。
デビュー作に関してはありきたりな雰囲気というか、こうなるよなという背景。
でも、随所にこだわりが見えて、生半可ではないとわかる。
何より乳首、強いおんなの乳首は、強い乳首でした。
そのぷっくり乳首は、濃いめ。
ぷっくりというと、ピンクか黒かみたいなところがあるが、まだ発達段階のやや濃いめ。
大きなおっぱいにとても似合っていて、それは体全体にもフィットしている。
大きめだがぷっくりにしては、それほど大きくない。
そんな絶妙のパフィー。
そんな大門レヤのデビュー作がこちら。
⇒ Kcup 173cm 関東を覇した黒帯柔道家 大門レヤ AVデビュー
そもそも、すごい体です。
このくらいの大きさでKカップということは、よっぽどアンダーがくびれているということ。
アスリートならでは、ですね。
正直、好き嫌いが分かれるタイプかもしれません。
ただ、これはひとつの極上レベルのエロの可能性もある。
こういったタイプの女性ががっつりヤラレるところが好きな人も多いはず。
しっかりしたカラミ、お互いに攻め合うカラミからの、感じている姿は想像しただけでも興奮できるってもの。
内股気味の騎乗位でその片鱗が見えている気がします。
つまり、両方の嗜好で楽しめる。
そもそも一流になるため、強くなる過程には、必ずしごきがあったはず。
何もかも受け入れてスパークできる、


