顔面性器「松本あすか」の秀逸な乳首

健康的な肉体から発せられる、正統な性欲は美しいものです。

ただ、それはエロから遠いという矛盾を抱えるもの。

何らかのプラスアルファのエッセンス、もしくは欠落が必要なのです。

そうそう、こんな感じ、となったのが「松本あすか」でした。

肉体の造形が綺麗で、顔がエロい。

どこにでもいる美人のようで、性的な興奮を呼ぶツボを抑えています。

スケベ顔というか、卑猥な表情というか、これはもう顔面性器。

そもそも”エロい顔”ってなんでしょうか?

ぽってりした唇、上目遣いの角度、様々な単体の要素があります。

それだけではダメで、組み合わせが大切なのです。

例えば口元の微妙なゆるさ、歯並びはいいのに、ちょっと緩いみたいな。

そういう細かい部分の集合体で、全体が卑猥にまとまっていくわけです。

そういう人はどういう乳首をしているのか?と。

極端な場合もありますが、松本あすかの場合はソリッドな正統派でした。

小さめ、硬め。

とても綺麗な乳首です。

強い性欲に合わせて、非常に秀逸なものを組み合わせてきたのです。

そんな松本あすかのデビュー作がこちら。

⇒ 性欲がエゲツない元陸上アスリート松本あすかAVデビュー!●校駅伝の全国大会に出場したデカ尻美人な熱血アスリートのアドレナリン大放出Fuck!

アスリートは性欲が強いという噂というか常識を証明してくれているようですね。

エロい女のエロいところを目撃しましょう。

それにしても、顔が綺麗でエロい。

素直に感じていて、激しくも見やすくいカラミ。

逆にギャップを感じてしまい、それが興奮につながっていくはず。

美しくて元気でエロいオンナって、やっぱりいいですね。