どこを見渡してもオシャレなものばかりです。
オシャレでなければ許されない、相手にされない世の中になってしまいました。
なんてことを思ってしまうということは、歳をとったということなのでしょう。
時代の移り変わりは、どこか寂しいものです。
ただ、今が旬な世代の方にとっては、それが当たり前でもあります。
この流れというのは「恋愛リアリティーショー」というやつが始まりのような気がします。
”恋リア”とか呼ばれています。
オシャレなカメラにオシャレなレンズにオシャレBGMで構成されています。
そして、その流行りはAVにも影響を与えることに。
一眼レフでオシャレに撮る。
いつからか、それが当たり前に。
その集大成というか、時代を表しているような気がするのが「三咲まゆ」です。
”こうゆう雰囲気”が一番リアル。
しかも、まだまだ途上。
意外にも?乳首はやんちゃな感じ。
元気いっぱい。
濃いめで、ちょっと強そうです。
これはけっこう意外で、まさかな感じがエロくてよい。
そんな三咲まゆのデビュー作がこちら。
タイトルもシンプルです。
”これでいい”感。
若さだけで成り立っている健康的な美肌に好感が持てます。
集大成とはいえ、まさに原石という感じ。
飾らない喘ぎ方が、とても魅力的です。
最初からしっかりからめるのは、ずいぶん前からそういう時代です。


