現代の鉄板AVデビュー「博多彩葉」の果実のような乳首

結論としては・・・楽しませてくれるのだから、楽しめば、それでいいじゃん。である。

物事がうまくいくために、基本的な”型”みたいなものがある。

それには、時代や流行が反映される。

人はそれを”鉄板”と呼んだりする。

週刊誌でグラビアやって、脱いで、AV女優になる。

これを王道と呼んでいいのだろうか?

かつては、それは”AV堕ち”なんて言われたりした。

「堕ちではない!」と主張する人もいた。

どちらが正しいのかは、わからない。

ただ、今は、それが”逆”になっているようにも見える。

AV女優になるために、なんらかの芸というか、タレント業をこなす。

そして、満を持してAV女優になる。

決して嫌味ではなく、まあ世相を反映しているんだなと。

また現れたのが「博多彩葉」です。

またこのパターンかー。

となった方も多いのではないでしょうか?

さすがに、最近、このパターンが多過ぎるなーと。

でも、大歓迎だよ、と。

嬉しいことには違いない。

実際にみんな逸材というか、めちゃくちゃレベルが高い。

それでいいじゃん!って、素直に楽しませていただきましょうよ。

で、一番大切な乳首ですが、これが割と濃くてゴツい。

なんというか、想像できなかった感じ。

それでいて、表面は滑らか。

ツルツルしているのに、ゴツゴツしている。

まるで、フルーツのような。

果実のような。

そんな博多彩葉のデビュー作がこちら。

⇒ 新人NO.1 STYLE ビジュ爆発!新時代 グラビアアイドル 博多彩葉 AVデビュー

「エスワン」は、この流れを鉄板にしていくのでしょうか?

とりあえず、時代のニーズを掴んだのでしょう。

歴史に残るムーブメントを起こしたことは、素直に評価するべきです。

注目すべきは、作品に”監督名”のクレジットがないこと。

レギュラー監督とか、トップ監督が監督してしかるべきなんじゃないの?と。

他のメーカーでも、度々ありますね。

”あえて”なのか?

確かなことは、これは始まりに過ぎないということ。

大切なのは、これからなのです。