肩書きやキャッチコピーなんて関係なく、むしろ無い方がいい場合もあります。
何事も、大切なのは中身なのです。
背負っている宣伝文句が多いと、ハードルは高くなるもの。
もちろん、それを超える魅力がある、むしろ中身がしっかりしていた時は嬉しくなってしまいます。
AV女優も同じです。
「安西澪」は、いろいろ任せたくなる逸材。
長秘書というありがちな設定ですが、実は中身がめっちゃいい感じでエッチでした。
不思議なエロを持っていた。
そういうこはやっぱりコリコリなのかーコリコリになるのかーと思ったら、やっぱりそうでしたね。
それも、ごつくて硬そうな、ブロックのような乳首。
しかも、乳頭のてっぺんが凹んでいるやつ。
コリコリの先陥没乳首。
エロ過ぎる乳首も備えてんのかい!と。
そんな安西澪のデビュー作がこちら。
⇒ 仕事もプラべも充実してそうな美女キャリアウーマンなのに エッチな話に弱い恥ずかしがり屋さん 第一印象と中身とのギャップが凄く可愛い社長秘書AVデビュー 安西澪
設定というか、やらせというか、ありえない感じの演出が逆に面白い。
開き直った、新しい世界観。
どうせファンタジーなんだから、これでいいでしょう。
でも、確かに今時の社長秘書ってこんなかんじなのかなーと思うので、説得力はあるのかも。
大切なのはエッチな中身なのですが、これがとってもエッチです。
まだまだお若いのでしょうが、すごく色気のあるベッド。
白シーツベッドを、ものすごく卑猥に見せるタイプだったのです。
まさかの、意外と超セクシー。
スタンダードなドラマものでも、ぜひ見てみたい。

