誰しも”性の目覚め”というものがあるはず。
それが「少年誌に載っているちょっとエッチな漫画」という方も多いような気がします。
毎週、最新刊、無性に楽しみで・・・お気に入りのページを破いて”使ったり”して・・・
それが、某心霊漫画だった方は珍しくはないはず。
「鬼の手」ってありましたよね。
ジャンプマークで隠された恥部。
思い起こせば、乳首も隠されていました。
そんな思い出の日々の結果が、こんなサイトになっています。
余談でした。
エロ漫画っぽいおっぱいと乳首を携えた新たなポルノスターが「マリアバレンタイン」です。
強そうなお名前ですね。
好きな人は好きなルックスというか、結局みんなこういう雰囲気好きでしょう。
すぐにわかりますが、おっぱいはもちろんあれであり、野暮な話です。
乳首も絵に描いたような強烈なもの。
まさに、鬼の乳首。
ジャパニーズ漫画は、こういった形で昇華されました。
あの頃の僕らは、予想できたでしょうか?
未来に乾杯。
そんなマリアバレンタインのデビュー作がこちら。
⇒ 新人 ペタトンPカップダイナマイトBODY専属 マリアバレンタインAV Debut!
正直、売れそうで、それほどでもない、そんな感じなのかなーと。
発売前は、ビジュアルのインパクト系なのかなと思っていました。
ところがどっこい、けっこう売れていて、評価も高いと。
大変失礼いたしました。
賛否両論なのかなと思っていたら、賛が圧倒的に多かった。
セックスは申し分なし。
ちょっとぶりっこぽくて、意外でかわいい。
続編もちゃんと出るようで、一発屋ではないこともわかりました。
ありがとうございます。

