「雰囲気美人っているよねー」という言葉は、なんとなく嫌味な感じがします。
でも、たとえそれが雰囲気としても、美人ということはいいことです。
乳首フェチの方からすれば、乳首だけでいい、いい乳首を見たいだけかもしれません。
でも、なんとなく見た目がよければそれに越したことはない。
雰囲気美人で且つちょっとクセのある乳首がついていたのが「白羽舞菜」です。
失礼ですが、確かに完璧な美人というわけではありません。
ただ、すごく美しく見える時がある。
モデルっぽいというか、アーティスト的な雰囲気というか。
オタクにも見えるし、パリピにも見える。
オシャレなカップルの片割れにいそう。
結局、肝心なのは乳首です。
小さめで、色素が薄め。
控えめでヤングな乳首と思いきや、乳頭のてっぺんがクセ有。
穴っぽこが、非常にわかりやすいタイプ。
特に左側ですね。
興奮すると、パクパクしているようにも見える。
本来の陥没乳首の定義とは異なりますが、亜流というか派生として陥没的な分類をしておきます。
そんな白羽舞菜のデビュー作がこちら。
⇒ この少女、身も心も純白。 男が汚したくなる素朴な一重まぶた まっしろな絹肌Fカップ 某大学病院で実習する医学部の規律育ち女子大生 白羽舞菜(22)
ジャケットがすごくいい。
魅力を引き出しています。
さりげなく医学部なんですね。
雰囲気美人でインテリなんて、もちろんエロいに決まっています。
”真面目そう”というインセンティブも付くと。
でも、なんで、もうそんなにエッチなのでしょう。
おまけに、おっぱいも大きめ。
どんどんどんどん魅力に気づくというか、魅力が加わって行くタイプ。
作品を重ねて欲しいなー。


